正面扉は木目の美しさに定評のある『木曽桧』で作られています。上品な細い木目は見た目の美しさはもちろん、礼拝する時の気持ちをも凛とさせます。扉の金具はプラスチックではなく真鍮製で風格があります。本社、末社がつながっているので、共に最大高さ32センチまでのお札が入ります(底切り込み部分でないところは高さ27.5センチ)『木曽桧』は樹齢が250年前後の木材で、『ひのき材』に比べ柾目の細い木目、若干ピンクがかった色で見た目に美しく経年変化も少ないので『反りや割れ』が起こりにくい材です。神棚 材質 正面扉:木曽桧材 複合材:ひのき材外寸 高390×巾680×奥210ミリ 内寸 最大:高320×巾420×奥28ミリ 内陣の底切り込みになっている部分は巾380ミリです。 切り込みになっていない部分の高さは275ミリです。 ※内陣は屋根が勾配になっていますので厚さ(奥行き)の厚いお札の場合は内寸の最大サイズでは入らない場合がございます。 備考手作りの為サイズ、仕様が多少異なる場合があります。木目、色は製作時により異なります。
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